婚姻届の書き方を知る

式や披露宴の相談をしながら、婚姻届書き方出し方も一緒に学んでいく。なかなか提出日のアイデアが出なくて、親にも友人にも婚姻届の提出どうやって決めたか聞いてみた。

婚姻届の書き方はバッチリ

婚姻届の書き方を教えてもらう

役所って堅いイメージであんまり好きではないんだけど、ここは非常に感じが良くて好感触だった。婚姻届をもらいながら、見本ももらった。ただ渡して終わりってとこが多いんだろうけど、順を追って書き方を丁寧に教えてくれた。ちょっとでも疑問のあるところは質問したので、婚姻届の書き方はバッチリ分かった。ここまで親切丁寧に聞けるとは思ってもいなかったので、ちょっと驚いた。間違いや不備があると即日受理されないから注意。

婚姻届のチェック

だから不安であれば、全て書き終えたら役所に持ってきてチェックをしてもらうといいよ、とアドバイスももらえたのでラッキーだった。婚姻届が受理されなくて、提出日がずれてしまったらせっかくの計画も水の泡となってしまう。それだけは許されないミスなので、全部書いて絶対チェックしてもらおう。婚姻届をもらってきたこと、注意事項も全部話したら、やっぱり心配だから絶対に事前に持ってって、確認してもらってほしいと言われた。

婚姻届の事を思い出す

会場探しは難航してて、いくら雑誌を見ていてもイメージが湧かないので、見学をたくさん行ってみる事になった。一つ目の会場は専門式場で、担当者と話しているうちに婚姻届の事を思い出したので、当日に出したいと伝えてみた。すると夜間の受付はやってるところとやってないところがあるから、婚姻届を出す場所を決めているなら調べたほうがいいと言われた。午前と午後どちらで行っても、提出するには支障はないけど、早い時間がオススメとのこと。